■赤坂神社での「行」75階での停止現象
【内容】
赤坂神社にて行うことの出来る戦闘“行”の75階にて
ある動作を行うことによりゲームが停止してしまいます。
【詳細】
下記の通り、条件が2つ揃った際に停止してしまうことを確認しております。
◎条件1
敵A〜C部隊が未行動時に味方を5×5に待機させます。
(横マス×縦マスで画面上部の角を0×0とした場合)

◎条件2
他の味方が、ユニット番号52番・狙狩木(腕だけの敵)の射程圏内に
入らないようにします。
【下記画面のような状態です】

◎結果
敵C部隊(狙狩木)の3体目でストップします。 |
【回避方法】
上記の条件を満たさなければ発生いたしません。
申し訳ございませんが、プレイの際には条件を満たさないよう
ご注意いただければと思います。 |
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■月光録モード「アルバム」での剣持昴生のイベント再生についての不具合
【内容】
第十八話のとあるシーンで剣持昴生の“呼びかけ”イベントを通過しても、
月光録モードのアルバムで再生されません。
【詳細】
イベントを通過した場合には月光録モードの「アルバム」にてイベントの再生が可能になる仕様になっておりますが、その判定プログラムにズレがございまして、「剣持昴生」の“呼びかけ”
イベントを通過しても月光録モードのアルバムにて再生することができません。
剣持の“呼びかけ”イベントにつきましては、別のキャラクター(「館脇道文」)の“呼びかけ”イベントを通過することで判定されるようになっております。
【アルバム再生方法】
以下の方法でプレイしていただきますと、「昴生の声が聞こえる」シーンの
イベントの再生が可能となります。
| (1) |
一度、第十八話にて「昴生の声が聞こえる」を選択し、その後セーブをいたします。
(この際、昴生と主人公との相性値が一定以上でないと「昴生の声が聞こえる」という選択肢が表示されません)
| ※ |
この時点では月光録モードのアルバムに画像は表示されますが、舞坂のイベントが再生されます。 |
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| (2) |
昴生と同様、館脇も第十八話に呼びかけるシーンがありますので、こちらをご選択いただき、ゲーム終了後にセーブをいたします。
(この際、館脇と主人公との相性値が一定以上でないと「館脇の声が聞こえる」という選択肢が表示されません)
| ※ |
この時、必ずセーブしていただく必要がございます。 |
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| (3) |
セーブ後、月光録モード「アルバム」内の本イベント画サムネイルをご覧いただきますと、昴生のシーンを再生することができます。 |
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| ※ |
なお、上記の操作後にゲーム中で「舞坂操」の“呼びかけ”を通過いたしますと、本来ならば月光録モードのアルバムにて「剣持昴生」及び「舞坂操」の“呼びかけ”のイベント画を選択した際、どちらの呼びかけイベントにするかの選択が出るべきところですが、昴生による呼びかけのイベントシーンのみが再生されてしまいます。
その場合、舞坂の呼びかけイベントにつきましては、昴生同様に判定のためのキャラクターがズレておりますため、「深山木光」の呼びかけを聞くことによって、両者のイベントが選択
できるようになります。
また、先に館脇・深山木の呼びかけを通過した後に、昴生・舞坂の呼びかけイベントを通過した場合にも問題なくアルバムにて各キャラの呼びかけイベントを再生することが可能です。 |
(なお、その他のキャラクターに関しては現在判定プログラムのズレは発見されておりません。) |
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■人物辞典での不具合
【内容】
月光録モードの人物辞典にて、舞坂登場後も舞坂の項目が見ることが
出来なくなる場合があります。
【不具合発生条件】
第7話 舞坂初登場時のRES発生時において「愛」を選択し、
かつ天草との相性値が高い(数値でいいますと+21以上)場合に発生します。
【回避方法】
第7話 舞坂初登場時のRES選択で天草の相性値が高い場合、
「愛」を選択しないことで回避できます。また、天草との相性値が低い場合は
「愛」を選んでも上記の現象は発生いたしません。
なお、1週目で舞坂の人物辞典が登場しなかった場合も、2週目以降で
上記の発生条件を満たさなければ人物辞典に舞坂の項目が追加されます。 |
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■魂神の変化についての表示ミス
15話の戦闘後、剣持昴生の「魂神の攻撃方法が変化しました」
という内容が表示されますが、実際には剣持の魂神に変化はありません。
(ゲーム中、剣持の魂神のみ変化いたしません)
誤った表示により、ユーザーのみなさまには混乱を招いてしまいまして
誠に申し訳ございません。お詫びして訂正させていただきます。 |
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